CONDOの投資家登録は、スマホから進められます。
登録しただけで投資が確定するわけではないため、実際に投資するかどうかはファンド内容を確認してから判断しましょう。
応募を考えている場合は、本人確認・銀行口座情報・マイナンバー登録などの未完了項目がないか確認しておくと安心です。
この記事では、実際にCONDOへ登録した流れを、わかりやすく紹介します。
CONDOのサービス内容や特徴は、別記事でまとめています。
める得情報局


CONDOの不動産クラウドファンディングとは?第1号ファンドの特徴・想定利回り・注意点を初心者向けに解説【…
CONDOは1口1万円から不動産クラウドファンディングを検討できるサービスです。第1号ファンドの特徴、想定利回り、注意点やリスクを初心者向けに解説します。
目次
CONDOの投資家登録の流れ
STEP
公式サイトから新規会員登録へ進む
- メールアドレスなどを入力する
- 画面の案内に沿って会員登録を進める

STEP
メール認証を行う
- 登録したメールアドレスに届いた認証コードを入力する
- メールが届かない場合は迷惑メールも確認
STEP
投資家登録へ進む
- 会員登録後、投資家登録の手続きへ進む
- 画面の案内に沿って必要事項を入力
- 約款や確認事項がある場合は内容を確認する

STEP
本人確認を行う
- 本人確認書類を用意する(運転免許証、マイナンバーカードなど)
- スマホのカメラで書類や顔写真を撮影する
- 住所や氏名などに間違いがないか確認する
STEP
銀行口座情報とマイナンバーを登録する
本人確認後は、画面の案内に沿って銀行口座情報やマイナンバーを登録します。
私は楽天銀行で申請しました。楽天銀行のアプリから名前、支店、口座番号が見える画面をスクショして提出しました。


本人確認や口座登録が未完了だと、ファンド応募時に手続きが間に合わない場合があります。
登録後は、銀行口座情報やマイナンバー登録などの未完了項目がないか確認しておくと安心です。
まとめ
CONDOの投資家登録は、スマホから進められます。
登録しただけで投資が確定するわけではありませんが、ファンドに応募するには本人確認や必要情報の登録が必要です。
特に、銀行口座情報とマイナンバー登録は忘れやすいので、登録後に未完了項目がないか確認しておきましょう。
める得情報局




CONDOの不動産クラウドファンディングとは?第1号ファンドの特徴・想定利回り・注意点を初心者向けに解説【…
CONDOは1口1万円から不動産クラウドファンディングを検討できるサービスです。第1号ファンドの特徴、想定利回り、注意点やリスクを初心者向けに解説します。
不動産クラウドファンディングは元本保証ではありません。
実際に投資する前には、ファンドごとの契約成立前書面やリスクを確認してから判断してください。

